経営支援セミナー「AI時代に、なぜ実写動画が必要なのか」

ページ番号1020794  更新日: 2026年10月23日

印刷大きな文字で印刷

経営支援セミナー「AI時代に、なぜ実写動画が必要なのか」

― 顧客の信頼をつくる動画の内容設計とビジュアルデザイン ―

デザインに関するセミナーを開催します。費用は無料です。

セミナー内容

生成AIの進化により、魅力的な画像や映像をつくるコストは劇的に下がりました。一方で、企業の
現場や働く人、商品・サービスの実態など、「事実」を伝える価値はむしろ高まっています。
販売促進や人材採用において、いま動画だからこそ伝えるべきものは何か。 本セミナーでは、動画で
伝える内容の考え方から、信頼や魅力を効果的に引き出すビジュアルデザインのアプローチまで、
AI時代の企業動画のあり方を考えます。

第1部 AI時代に 「何を 実写で伝えるのか」
 -「イメージ」制作コストが 下がり、「事実」を伝える価値が 上がった
 - AI動画が 得意な もの、実写動画が得意なもの
 - 顧客は 動画で 何を 確認して 行動する

第2部 デザインで 顧客に「事実」をどうみせるか
 - デザインテイストで受け取り方が変わる
 - 戦略・テイストの連動が重要
 - 動画以外の発信媒体との連動が重要

講師

北区デザイン相談員 須藤 慎氏
北区デザイン相談員
須藤 慎氏

開催日時

令和8年12月3日(木曜日)13時30分~16時00分

会場

オンライン:Zoom

対面:赤羽イノベーションサイト(北区赤羽1-67-62)

定員

オンライン:80名

対面:20名

申込方法

申込フォームからお申込みください。募集期間:令和8年11月27日(金曜日)まで

お問い合わせ

産業経済文化部 産業振興課 経営支援係
〒114-8503 東京都北区王子1-11-1(北とぴあ11階)
電話:03-5390-1237
産業経済文化部 産業振興課 経営支援係へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

このページの先頭へ戻る